スマートフォン版へ

21年JBCスプリント覇者レッドルゼルが引退 イーストスタッドで種牡馬入り

スポニチ
  • 2024年02月25日(日) 19時19分
 18日のフェブラリーS6着後、右前脚の種子骨靱帯(じんたい)周辺の腱鞘炎が判明したレッドルゼル(牡8=安田隆、父ロードカナロア)の引退が決まった。25日、東京ホースレーシングが発表した。今後はイーストスタッド(北海道浦河町)で種牡馬入りの予定。

 通算27戦9勝、うち重賞は21年根岸SJBCスプリント、22年東京盃の3勝。フェブラリーSは21年から4年連続で参戦し、23年は2着に入っている。獲得賞金は4億4053万1900円だった。

スポニチ

みんなのコメント

ニュースコメントを表示するには、『コメント非表示』のチェックを外してください。

ミュート・コメント非表示の使い方
  • 非表示をクリックし「このユーザーの投稿を常に表示しない」を選択することで特定のユーザーのコメントを非表示にすることができます。(ミュート機能)
  • ※ミュート機能により非表示となった投稿は完全に見えなくなります。このため表示件数が少なく表示される場合がございますのでご了承ください。なお、非表示にしたユーザーはマイページからご確認いただけます。
  • 『コメント非表示』にチェックを入れると、すべてのニュース記事においてコメント欄が非表示となります。
  • ※チェックを外すと再びコメント欄を見ることができます。
    ※ブラウザを切り替えた際に設定が引き継がれない場合がございます。

アクセスランキング

注目数ランキング

ニュースを探す

キーワードから探す